グラティークロゴ.png

直送、中国ゲーム最前線

ChinaJoy2020レポート

2015年に日本にて創業し、2017年より中国に拠点を置くゲーム制作会社「株式会社グラティーク」は中国最大のゲーム展示会である第18回中国国際デジタルインタラクティブエンタテインメント展覧会(中国国际数码互动娱乐展览会、ChinaJoy2020)に今年も参加します。

今年は新型コロナウイルス流行による渡航制限によって国外からの参加が事実上困難なことから、この参加機会を自社のみのものとせず、日本のゲーム産業へ還元するべくレポートを執筆し、頒布することといたしました。

mmexport1565194461719.jpg

中国ゲームの最新レポートは10部限定!

ChinaJoy2020レポート

・豊富な日中ゲーム業界経験をバックグラウンドに良質なレポートを提供します。

リアルタイム写真速報

・5G回線を使い、最新情報を写真や動画で提供します。*1

中国ゲーム企業データベース

・ChinaJoyで名刺交換などをして得られた中国企業の連絡先を企業概要、プロダクト情報などと共に提供します。

オプション

商談

貴社の代理として各社とのミーティングをして結果を提供いたします。*2

調査

質問票に基づき現地にて独自調査をして結果を提供いたします。*3

*1 BtoBエリアなど写真撮影が制限されている場所での撮影は基本的に行いません。メディアに転載する際には別途ChinaJoyとのメディアパートナー契約が必要になる場合があります。

*2 スケジュール、希望される相手会社の都合によってミーティングができない場合があります。

*3 調査内容によってサンプル数が足りなくなったり、調査を実施できない場合があります。

株式会社グラティーク

​代表取締役/将軍

​高橋玲央奈

97年からゲームソフト開発・販売を手掛ける元中学生起業家。高校時代には朝日新聞社「朝日中学生ウィークリー」にてウェブサイト紹介コーナー「ネットの羅針盤」を2年間連載。NTTデータグループ、エムティーアイ、アプリカを経て株式会社グラティーク創業。日中市場向けにゲームアプリ、HTML5ゲーム、ゲームプラットフォームの制作・運営、日本ゲームの中国パブリッシング、中国ゲームの日本パブリッシング、ブロックチェーンを使ったゲームアイテム取引システム開発、日中各社へのコンサルティングなどを幅広く行う。2017年から中国福建省に移住し、中国政府が後援する厦門国際動漫節ゲーム開発コンテスト企画・運営、各都市のゲーム関連イベントでの講演を多数行う一方、オンラインコミュニティ「中国アプリゲーム会」「ChinaJoy行こうぜ」などを運営。同名のイベントは4年連続で主催として催行。現地法制や注意事項、中国企業との協業のコツを共有し、日中ゲーム業界の橋渡しに奮闘している。昨年9月の東京ゲームショウから帰ってきて以来中国に滞在し続け、コロナ禍の中国も経験。一橋大学大学院商学研究科経営学修士コース修了(修士(経営))。

・ChinaJoy2017から3回連続で参加しています。

・日本で毎年ChinaJoy前後に行われる事前勉強会および報告会「ChinaJoy行こうぜ」を4年間主催しています。

・ChinaJoy2018では日本貿易振興機構(JETRO)JAPANブースにてブース運営および来場した中国企業向けに日本市場についての講演を行いました。

・ChinaJoy2019では中国企業であるSuperGame社(厦门超游网络科技股份有限公司)、ORZUNION(厦门超娱网络科技有限公司)合同ブースにて日中のHTML5ゲーム市場についての講演を行いました。

IMG_20170728_114330.jpg

中国ゲームの最新レポートは10部限定!

Copyright (C) 2020 grateek Inc. All Rights Reserved.

プライバシーポリシー